2010年05月12日

2010年「城端曳山祭」

もう一週間が過ぎ遅くなりましたが、true tearsの麦端祭りの
モデルの一つ、曳山祭に今年も行って参りました。
なんだかんだで、昼過ぎ夕方近くの来城でしたが、その代わりに
今回は提灯山巡行まで見学する事ができました。
オフ会やこっそり支援さん等々皆さんのブログやmixi、Twitterの
報告で。自分が着いた頃にはまだ居られた様なのですが、
そうそう会えるわけでなく、この辺はまー仕方ないですが残念でした。


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昼間過ぎの城端別院前。

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織館にてやっと会えました、乃絵パロちゃん。
キュウキュウ動いて可愛いこと。

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髪留めが無くなったとブログに書いてありましたが、横にあるのが
新しい髪留めでしょうか?
■■じょうはな織館 『おりにっき』

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もう一人は紋付き袴姿。眞パロくんと呼ぶべきでしょうかw

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火が灯されれ提灯山となった曳山・庵屋台。

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去年、ブログ等で見た写真がとても綺麗で今回は絶対直に見たかった
わけですが。

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当然、甲斐がありました。
闇に浮かぶ提灯はとても綺麗で、巨大な曳山を曳く力強さと
演奏の静かさと全く別なものを味わうことができました。

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夜の城端別院前

だた帰りの足などの事もあって、帰り山までは居られませんでした。
この辺は来年は考えたいところですね。

CIMG2682hp.JPG
あと、実家で残しておいてもらった北日本新聞から、
「城端ラプソディー」を回収っと。
posted by 流ひょうご at 19:30| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
お久しぶりです

ああ、行きたかったなあ……

眞一郎パロは織館さん会心の作ですね(笑)

>オフ会やこっそり支援さん等々皆さんのブログやmixi、Twitterの報告で。

twitterやってるんですか?たまに検索かけても見つからないのです
Posted by リヨン侍(MAMAN書き) at 2010年05月13日 00:41
>>MAMAN書きさん
いえいえ、こちらもお久しぶりです。

>眞一郎パロは織館さん会心の作ですね(笑)

そです!できれば「パロ美」さんの衣装もお願いしたいところですがw

>twitterやってるんですか?たまに検索かけても見つからないのです

見つからないですか?
ペンネームで友達検索かければ見つかるとおもうのですが?
ttや同人関係の言葉で検索しても出てきそうですけど。

Posted by 流ひょうご at 2010年05月13日 19:18
今年も城端曳山祭の両日伺うことが出来、
良い想い出がまた作れてとっても嬉しい、
ゆうきひろゆきです。今晩は。

って、写ってますよ、自分。(爆)
夜の城端別院前の写真の中に、居ます。後ろ姿ですが。(笑)
夜店の「じゃがバタ」を食べたくなって並んでいたときに、
流さんと接近遭遇していたなんて。
なんということでしょう。機会があれば是非、ご一緒したいです。

で、当日小生は午前の部が始まった頃に城端へ到着。
そこからずっと城端の街を味わいました。
小生も同じく翌日の仕事(涙)の関係で帰り山までは
見ることが出来ませんでしたが、提灯山、良いですよね。
あの荘厳さと言いますか、その優美さと言いますか。
毎年見てもやはり惹き付けられますね。

小生も織館で乃絵パロちゃん&眞パロくんにも会ってきました。
それと「乃絵とレイトン教授&ルーク少年」が表紙に描かれた
「城端ラプソディ」のスクラップブックがパネル展示室にあって、
思わず見入ってしまいました。
そしてさすがは織館だと思ったのは、
館内BGM…「truetears」のサントラでしたね。
オルゴールバージョンの「リフレクティア」に心の中で
「判ってらっしゃる」と感激しておりました。

連休最終日とあって、翌日の地獄(汗)を思うと
気鬱になりかけるところでしたが、とても素敵な時間を過ごせて、
とても良い現実逃避…でなくて、気分転換が出来ました。
いつか皆さんと楽しむことが出来たら素敵だな、と思ったゆうきでした。
Posted by ゆうきひろゆき at 2010年05月13日 22:43
>>ゆうきひろゆきさん

>って、写ってますよ、自分。(爆)
夜の城端別院前の写真の中に、居ます。後ろ姿ですが。(笑)

本当ですか!!、偶然にしても良くできた偶然で。
撮った後、出店の方の向かったような憶えがあるので
すれ違っているかもしれません。

>なんということでしょう。機会があれば是非、ご一緒したいです。

そうですね、次となるとむぎや踊りの頃でしょうか。
連休中でないので行けるという確証はないですが
なんとかしていですね。

>で、当日小生は午前の部が始まった頃に城端へ到着。
>あの荘厳さと言いますか、その優美さと言いますか。
毎年見てもやはり惹き付けられますね。

今年で2回目ですがまだまだ全部を味わったわけではないので
(特に初日には行っていないので)来年も楽しみです。

>「城端ラプソディ」のスクラップブックがパネル展示室にあって、
思わず見入ってしまいました。
そしてさすがは織館だと思ったのは、
館内BGM…「truetears」のサントラでしたね。

それに気付かなかったんですよね。彩陽さんの一人旅時の色紙と共に
見られなかったです。また次の楽しみにするとします。
Posted by 流ひょうご at 2010年05月15日 03:40
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